母と子の歯科治療

むらかみ歯科クリニック

telicon0120-841-060

母と子の歯科治療

母と子の歯科治療

母と子の歯科治療

お母さんと子どもの歯科治療ガイド

お母さんと子どもの歯科治療ガイド

WEBサイトをリニューアルしました。

新しいサイトはこちらをクリック!

http://www.murakami-dc.hiroshima.jp/

子どもを歯医者嫌いにさせないために

子どもを歯医者嫌いにさせないために

WEBサイトをリニューアルしました。

新しいサイトはこちらをクリック

 

お子さんが歯医者嫌いになってしまうと、気軽に歯医者へ通うことができなくなり、痛みなどを我慢したり放置したりしてしまうことにつながります。そうなるとさらに大変な治療が必要になるばかりか、歯を失ってしまう可能性も高まることに……。
お子さんを歯医者嫌いにさせないためのポイントをご紹介します。
①行くことをあらかじめ話して心の準備をさせる。
②「痛くない、見てもらうだけ」など正しくないことを言わない。

③「歯医者に連れていくよ」と悪いことをした時の脅し文句に使わない。

④まずは親御さんがリラックスする。

⑤「痛くない?」など「痛い」という言葉を使わない。

⑥たくさん褒めてあげましょう。

おやつにも大事な役割があります~食育~

食育とは、お子さんに「食べること」を通じて食事の大切さを教えたり、正しい食生活を身につけさせたりすること。食育の考え方においては、3度の食事とともに、おやつにも大事な役割があります。おやつのポイントは下記を参照してください。
①歯や顎の成長を考え、噛みごたえのある硬いものを。
②だらだら食べるのは虫歯の元。時間を決めて食べましょう。
③虫歯の予防として、キシリトールやノンシュガーを選びましょう。
④虫歯菌の繁殖を抑えるために、食べたらすぐに歯磨きを。

おやつにも大事な役割があります~食育~

マタニティ歯科~妊娠中の歯科治療~

マタニティ歯科~妊娠中の歯科治療~

妊娠中は身体の状態が大きく変化する時期であるため、歯科診療でも特別な配慮が必要です。妊娠中は唾液の分泌量が減るため、虫歯になりやすくなります。歯周病を放置すると早産や低体重児出産の確率が通常の7倍にはね上がるともいわれているので注意しましょう。むらかみ歯科クリニックでは、妊婦さんに歯科診療をご提供するマタニティ歯科に力を入れています。藤原助産院さんと連携し、安全と母子の健康を最優先に処置などを行いますので、妊娠中の方も安心してご来院ください。


>ふじわら助産院のホームページはこちら

院長のワンポイントアドバイス

お子さんは、まだ自分自身でしっかりお口をケアすることができません。また、予防のために歯科医院へ行くということも、もちろん自発的にはできません。つまり、お子さんのお口の健康維持は、親御さんにかかっているといえます。

多くの親御さんには、歯医者で虫歯を治療した経験があることと思います。だからこそお子さんには、できるだけ虫歯になってほしくない、痛い治療を受けてほしくないと思われるのではないでしょうか? 当院では、お子さんにも楽しく通院していただけるよう、明るい雰囲気づくりややさしい対応を心がけています。当院と親御さんとで協力して、お子さんのお口の健康を守ってあげましょう。ご心配なことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

院長のワンポイントアドバイス

こんな状態や習慣があるお子様は要注意です

・歯と歯との隙間がなくギチギチに詰まっている。
・口がポカンと空いている。
・鼻の通りが悪い。
・口の上の天井が高い
・食べ方が汚い(音が出る、口の横が汚れる)
・口いっぱいに頬張って食べる。
・いびきをかく。
・寝相が悪い。
・硬い食べ物が嫌い。
・濃い味付けが好きなど。

少しでも当てはまるお子様は早めのご相談をおすすめします。

こんな状態や習慣があるお子様は要注意です

お問い合わせはコチラ



telicon 0120-841-060

telicon 0120-841-060

むらかみ歯科クリニック

TOP